20260105

20260105

今日から仕事始め

寒波にくるまってずいぶんのんびりした年明けだったのでパワー漲っている感じがする。商店街でちらしをまき、仕事場につくとちょっとうれしい。小さい沼地めきた業務をぬるぬる進めながら、見晴らしも大小立ててみることに成功。

講座企画の打ち合わせが近く、お布団の中で南部さんのKAATの講話映像に耳を傾けメモをとっている。図らずも福岡のアート・音楽活動をする福祉施設での研修の話をされていて、自分が見聞きしてきたことも思い起こされ懐かしくなる。

即興の会のことも連想している。なかなかすいすい進まないけれど実は色々な人に会って交流して心を動かされ考え続けていた昨年。自分が音楽家であることが胸の中で小さな火のよう。オレンジ色のあたたかさ。

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絵の補足

落鮎をたくさんもらって食べたので
えととおちあゆの絵
おちあゆは四万十の冬の風物詩であります。