mayokehr

20260514

仕事の取材のやりとりのあとに、「これは別件ですが」とはじまる追加のメッセージが届いた。そのひとが長年続けられているという地域の小中学校での朝の読み聞かせボランティアのおさそいであった。 先方はわたくしが音楽家であることは …

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20260511

20260511 草刈りの 学生+αの広島時代、7年まったく陽の当たらない六畳一間のアパートに住んだ反動からか、就職以降ずっと一軒家を選び続けている。転々としていてもこの生活はなんだかんだ9年目で、今のお家は3度目の季節 …

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20260510

20260510 やばいと聞かされたおどろきの国道439を抜け気持ちのよい五月の音楽催事へ本編のすてきさはさることながら、界隈のことなる知人たちがかわるがわる登場して、こうち暮らしのハイライトのようでもあった。 トリを飾 …

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20260509

20260509 あまり眠れず早朝海側の温泉にて身体を水風呂とお湯を反復したおかげでぽっかぽかになったゆずのうまいドリンク飲んでむはーとなる。 のうひんじゅんび/おんきょう/終盤への接続 無事に作品を納品し、とてもほっと …

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20260508

20260508 6月企画展への準備が佳境 こどものころからずっと頭のなかの雲のようなこんがらがった回線のようなものからとつじょ出てくる足をひっぱっていろいろ出しているわたくし つくるときは自ぶんの足で歩いとるかんじもあ …

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20260430

四月最終日は清水 なんすいのふとんに横たわって束の間・宇宙に飛ぶ 翌日は制作をたくさん進める。 

20260429

活動にぽとんと落ち込むことができるようになりつつあるだいぶ待って 決心も芽生えていて、決心が起こるといい動きができるようになる傾向にある楽しみ。

20260428

20260428 目玉の中にスクリーンがあって目を閉じると記憶が投影される 道であったりお店屋さんであったり人から聞いた話の印象であったりなんらかの情景が灯っている 選ぶともなし勝手にランダムに投影されるのはふしぎだな最 …

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20260416

20260416 結構のんびりしたりぼーっとしてたり ここ数年もちうる力の限りを尽くし爆走しつづける仕事だったので、ゆるんで和んでるのひさびさかもしれない。転勤がないことがかなり気持ちを楽にしている。ありがたいことだ。 …

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20260414

20260414 即興とひとくちに言えど たとえばジャズのアドリブがそう呼ばれたり、協奏曲でソリストが独奏をとるカデンツァがそう呼ばれたり、ただ決まった楽譜がないだけの状態をうかべるひともあり、フリーインプロビゼイション …

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