
20260330
まじで三月は全然楽器を吹いてなくて、触ったの5日もなかったんじゃないかと思う。仕事やらなんやらにパワーを使い、楽器をあまりやれなかった月であった。
4月以降旅があったり人前で何かしたりすることもあり、ひさびさスタジオ借りてインして
ホルンの音はやっぱりロウロウとしてて大きいなあと思う。小さな音に耳を傾けた月でもあったのだ。可動域を平すならやはり練習がいるなあと出会いたい場所やひとのことを思い浮かべる。
今月のきんむてきなことが済んで、酔っぱらいの相手して結構ぐさっとくることもいわれたことを反芻している。わたしはきちんとガードもしているし、ゆるく受け止めもしている。ナタデココに似たこの感触は教養だ。

