20260618

20260618

上半期前半の大型公演無事終了の翌日

朝晩完走からの日勤で精神がほのぼのしとる
お片付けをしたり、溜まっている報告や連絡など
演奏も演者さんもお客様も素晴らしかった
きぬ豆腐のような疲れで、感想を読むのも嬉しい。

貼り出しや掲示物もすこしずつリニューアル
あたらしいシーズンがまた漂着しつつある
電話も鳴り、ひともきた。

明日からは九州で、単体で渡ることをまたやりたい
長靴をかばんにいれてみたり。
連休がとれるのも仲間の助けあってのこと。感謝

どのくらいの雨量かはかりかねる
音楽と暮らしのしたくを