
20260518
ばるかろーら
子どもとゆるい交流の舟唄
からだで乗るとたいへんなやすさのフェリー
逆はほぼ不可能なんで拠点が四国側でよかったなと思うけれど、岬からの足はやはり不便にちがいない。バス30分まちはわりと親切なほう。ハイテンションの日差し、ゆうて5月なのでまだそこそこゆるい気温、ひよけもいすもまちびともおらんバス停にて、笛やホルンをこそ吹きしながらダイアル・じぇいじぇいより、南の島っぽさとふしぎさが相席する楽曲・バルバドスをみみこぴせんとす。
わたくしは尺を把握するのが壊滅的に苦手なので、五線に落とす前に
一旦枠を作ってメモをとり、清書していくという手法を試みており、
これならあまりストレスがなさそう。
とちのレゲエバンドにお邪魔した際に尺だけメモった体験からヒントをえた。浮かんだことを書いておけるし、そもそもノートも罫線がない無地ぎすきで普段選んでいることなども思い出す。
ひととする段階になったら必要に応じて五線に起こすような感じで、相談できたらと考え中


