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20260509

20260509 あまり眠れず早朝海側の温泉にて身体を水風呂とお湯を反復したおかげでぽっかぽかになったゆずのうまいドリンク飲んでむはーとなる。 のうひんじゅんび/おんきょう/終盤への接続 無事に作品を納品し、とてもほっと …

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20260508

20260508 6月企画展への準備が佳境 こどものころからずっと頭のなかの雲のようなこんがらがった回線のようなものからとつじょ出てくる足をひっぱっていろいろ出しているわたくし つくるときは自ぶんの足で歩いとるかんじもあ …

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20260430

四月最終日は清水 なんすいのふとんに横たわって束の間・宇宙に飛ぶ 翌日は制作をたくさん進める。 

20260429

活動にぽとんと落ち込むことができるようになりつつあるだいぶ待って 決心も芽生えていて、決心が起こるといい動きができるようになる傾向にある楽しみ。

20260428

20260428 目玉の中にスクリーンがあって目を閉じると記憶が投影される 道であったりお店屋さんであったり人から聞いた話の印象であったりなんらかの情景が灯っている 選ぶともなし勝手にランダムに投影されるのはふしぎだな最 …

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20260416

20260416 結構のんびりしたりぼーっとしてたり ここ数年もちうる力の限りを尽くし爆走しつづける仕事だったので、ゆるんで和んでるのひさびさかもしれない。転勤がないことがかなり気持ちを楽にしている。ありがたいことだ。 …

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20260414

20260414 即興とひとくちに言えど たとえばジャズのアドリブがそう呼ばれたり、協奏曲でソリストが独奏をとるカデンツァがそう呼ばれたり、ただ決まった楽譜がないだけの状態をうかべるひともあり、フリーインプロビゼイション …

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20260410

20260410 四国漂流記 いっすんぼうしの気持ちになって10 春の巡礼2026 四万十では先日の大雨で散ってしまったさくらが、広島はまだほとんど満開のように咲いていて、ここはつくづく別の地域なのだと実感する。春と秋と …

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20260404

20260404 7→22 たまに発生する通し+これには生存のヒケツがある スーツを着用する時間を極小にすくなくすること 泉邦宏さんのアルバム、きけとりさんのこえよりまぼろしの20代を聴きうたいながら帰ること ちいたらと …

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20260402-b

20260402-b 備忘録 半年くらい前に出したねっけつな手紙の返信あり大変な道のりが待ってるだろうしわたしどんな気持ちになるんかなーと思って待っていたけれどかなり嬉しいものだな いい感じに力みが抜け、ニュートラルな感 …

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