20260410
20260410 四国漂流記 いっすんぼうしの気持ちになって10 春の巡礼2026 四万十では先日の大雨で散ってしまったさくらが、広島はまだほとんど満開のように咲いていて、ここはつくづく別の地域なのだと実感する。春と秋と …
20260410 四国漂流記 いっすんぼうしの気持ちになって10 春の巡礼2026 四万十では先日の大雨で散ってしまったさくらが、広島はまだほとんど満開のように咲いていて、ここはつくづく別の地域なのだと実感する。春と秋と …
20260404 7→22 たまに発生する通し+これには生存のヒケツがある スーツを着用する時間を極小にすくなくすること 泉邦宏さんのアルバム、きけとりさんのこえよりまぼろしの20代を聴きうたいながら帰ること ちいたらと …
20260402-b 備忘録 半年くらい前に出したねっけつな手紙の返信あり大変な道のりが待ってるだろうしわたしどんな気持ちになるんかなーと思って待っていたけれどかなり嬉しいものだな いい感じに力みが抜け、ニュートラルな感 …
20260402 仰向けの絵 早起きしていつになく散歩かなうほちほち歩くといろいろと考え事できてよい帰路、7時前だというのにつよすぎる日光が目玉を焼き太平洋のほどちかくの土地であることをあらためて実感 文旦むいて食う朝、 …
20260401 雨が降っている 久しぶりに家の片付けをしてホルンを練習していると近所の猫が見に来た。 楽譜を読む・読まないという装備についてあれこれ思案する。自分は楽譜を読まないと名乗る音楽家には何かしらのポリシーを感 …
20260330 まじで三月は全然楽器を吹いてなくて、触ったの5日もなかったんじゃないかと思う。仕事やらなんやらにパワーを使い、楽器をあまりやれなかった月であった。 4月以降旅があったり人前で何かしたりすることもあり、ひ …
20260327 四万十市は天神橋商店街の古本屋山猫さんの読書会を訪ねる さまざまな世代の方がお題である一冊の本を手引きに、答えの出ない思い思いのことを語ってよく、そわれぞれが尊重して聞き手に回りながら冒険できる場は本当 …
20260325 徳島は木頭に泉邦宏さんのライブを聴きに 南国市のうまカレーを食いアンパンマンミュージアムに寄り道して号泣温泉にはふられた。すこし雨が降っていて桜がほろほろ咲いとる ホスト瀬尾さん邸にて長距離運転ごのつか …
20260324 仕事がひと段落して連休初日 一ヶ月ぶりの即興の会風邪っぴきがわたくし含めなんと三体もいて春序盤という感じ。それでもやって来てくれてわたしは幸せ者だ。今日は音楽家でもある古本屋さんがあたらしく来てくださり …
20260228 二月最後の日 チケット配券に出る清水のまちは美しい水辺と生活が近い感じがいいなあと思って笛を吹き鼻歌を背中で聴いていいきもち。おなかがゆるくなって謎だった。 帰り道に下ノ加江というところがある。子どもの …