20260724
20260724 あれよあれよという間に月末 月末から大仕事の幕開けで、6-7月はそのための下準備とかリサーチのリサーチのようなことをめちゃくちゃたくさんやった2ヶ月間で、それらがうまく作動するか、ぜんぜん予想外のところ …
20260724 あれよあれよという間に月末 月末から大仕事の幕開けで、6-7月はそのための下準備とかリサーチのリサーチのようなことをめちゃくちゃたくさんやった2ヶ月間で、それらがうまく作動するか、ぜんぜん予想外のところ …
20260718-19 四万十川の河口のまち下田の太鼓台を見学 ・・・ 準備の日下田集会所にて 籾殻が入ったおおしぼり・こしぼりを男たちが組んでいくところでこしぼりをバランスよく組むことに力を入れていたおおしぼりは腿くら …
20260717 おとな・こどもの前で演奏機会ありゆるい支度 三巡目の夏はやば日光を遮断することに長けている暗転があり、そこにぜんぶをキュッと集め、ちらかりそろっているさまが記憶にないないはずの胎内を連想させる。 ・・ …
20260713 打ち上げでかなり酔っ払ったためファンキーな帰宅をしたようであり足がボロボロで手はしびれおなかを下しているでかい本番が終わったのでほっとしてもいて精神がやたらにつやつやもちもちしている 夏の催事のお知らせ …
20260706 ねっとりとした七月。精神にねばりがある。ひきつれ・しぶとさ・ふんどし・吸盤のことである。 週末がまちおけの本番なのでスタジオに課金する手からはさきほど勇んでさばいたうるめとしょうゆの匂いがするが、歯は磨 …
脳内をピョピョ遊泳中!
20260618 上半期前半の大型公演無事終了の翌日 朝晩完走からの日勤で精神がほのぼのしとるお片付けをしたり、溜まっている報告や連絡など演奏も演者さんもお客様も素晴らしかったきぬ豆腐のような疲れで、感想を読むのも嬉しい …
玄米浸水 腹筋三十回 暴風雨 子どもたちとのまばゆい交流 搬入口へといそぐ虹
20260604 きちんと握ったり開いたりできないぼーっと腫れて膨れあがり輪郭が変更している色も赤くて内出血ではないかと思う 傷でもあるけれど、打撲に近い気がするむかし身体の図鑑で見たことがある皮膚の内側でたまった血が体 …
20260603 台風一過 草刈りしていたら鎌でがっつりいってしまった。左手の甲の中指付け根のあたりで、たぶんほねのすぐ上だったのだろう2センチくらい裂けているのに血が全然出なくてこれはこのままにしておいても塞がるのだろ …